新潟県発達障がい者支援センター「RISE(ライズ)」〜広汎性発達障がい、学習障がい、注意欠陥多動性障がい〜

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はまぐみ小児療育センター概要
はまぐみ小児療育センター概要業務内容

はまぐみ小児療育センター概要

設置運営 新潟県
住所 新潟県新潟市中央区水道町
1丁目5932番地
電話 025−266−0151(代表)
はまぐみ小児療育センター外観
児童福祉法に基づく「医療型障害児入所施設」及び「医療型児童発達支援センター」であるとともに、医療法に基づく病院でもある。
発達障がい児の早期発見・療育システムにおける県下の中核的診断・療育機関として位置付けられ、総合支援センターとして機能している。
あらゆる発達障がいをきたす疾患のある子ども達が療育の対象である。
学校教育法に基づく新潟県立はまぐみ特別支援学校が隣接、教育を受けることができる。(H21年度より 高等部新設)
在宅心身障がい児・者の地域での生活を支援するため、指定児童発達支援事業、指定生活介護事業や地域療育等支援事業を行っている。

運営方針

1. 発達障がい児の診療及び療育内容の充実を図る。
2. スタッフの専門性を生かしたチームアプローチによる療育を推進する。
3. 人権や個人の尊厳を尊重したサービスの提供。
4. 県内の療育システムの円滑な展開のため、関係機関との連携を強化する。
5. 障がい児(者)の地域でのより豊かな生活の実現のため、地域療育の推進に向けた支援体制を強化する。
6. 療育関係者の研修機関としての機能を推進する。

沿革

昭和33年7月1日
はまぐみ学園開設県立民営(定員100人)
昭和35年2月1日
母子入園部開設(定員10人)
昭和38年8月1日
通園部開設(定員40人)
昭和42年4月1日
重度病棟開設(定員20人)
昭和56年10月24日
全面改築(3病棟定員130人)
昭和56年11月1日
「新潟県はまぐみ小児療育センター」に改称
昭和60年4月1日
2病棟(定員90人)に変更
平成5年6月1日
リハビリテーション総合承認施設届出
平成13年4月1日
機能再編・強化(1病棟定員50人)
平成13年8月1日
重症心身障がい児(者)通園事業「あすか」開始
平成13年10月1日
障害児者地域療育等支援事業(拠点施設)開始
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