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新潟県発達障がい者支援センター「RISE(ライズ)」〜広汎性発達障がい、学習障がい、注意欠陥多動性障がい〜
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> はまぐみ小児療育センター概要 > 業務内容 |
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業務内容
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外来診療 |
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専門の医師が診断・治療・相談を行います。 |
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【診療科目】
●整形外科(診療日:月・火・木・金)
脳性まひ、二分脊椎等のまひ性疾患、発達障害に起因する運動器疾患、小児股間節疾患、内反足、側わん症など小児整形外科疾患を対象に診療・手術等の治療を行います。
●小児(神経)科(診療日:月〜金)
発達の遅れ・自閉症・多動・脳性まひ・てんかん・代謝異常・神経筋疾患発達障がいをきたす疾患を対象に診療・療育指導を行います。
●児童精神科(診療日:水曜日)
●神経内科(診療日:月曜日)
●眼科(診療日:月1回・水曜日)
●歯科(診療日:月〜金曜日)
●耳鼻科(診療日:木曜日) |
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訓練 |
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理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)が発達上のつまづきや障がいに対し援助を行います。 |
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個別指導(週1回〜月1回程度)を中心にグループ指導も行います。
●PT:運動療法(神経発達的治療・ボイタ法・上田法)・装具療法
●OT:上肢機能の向上・感覚統合療法 認知学習
●ST:愛着関係・摂食指導・言語発達援助・認知発達治療 |
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入所 |
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病棟50床
入所の形態は、目的により措置制度や利用契約による入所(母子・単独)、一般入院、短期入所・日中一時支援事業がある。 |
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(1)母子入所
5〜10組の親子が1〜3ヶ月間入所し、養育者子どもの成長、発達を正しく理解し、家庭で適切な関わり方ができるよう援助します。
(2)単独入所
医療(手術)・訓練・看護・生活指導を目的に子どもだけで入所します。期間は目的により1ヶ月〜1年位と幅があります。学齢児は併設のはまぐみ養護学校で教育を受けることができます。
(3)一般入院
一般の入院治療を行うための入院です。
(4)短期入所・日中一時支援事業
家庭で介護ができないなどの事情等で、一定期間入所利用ができます。 |
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通所 |
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定員45(幼児35・学童10) |
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●幼児グループ
母子で通所し、機能訓練や保育を受けます。また、保育を通して生活経験を豊かにし、情緒の安定をはかることを目標にしている。
●学童グループ
学童は医療的ケアが常時必要な重度重複障がい児が対象で、訓練や健康管理を行いながら、はまぐみ養護学校に通学します。 |
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地域への療育支援 |
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当センターでの療育は、子ども達が住んでいる地域での家族と一緒に豊かに暮らしていけることを目的としてる。 |
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●関係機関との連携
子ども達地域の保育所や幼稚園・学校に入園、入学できるように関係者と情報交換をし、支援する
態勢がとられている。
●療育技術の研修会の開催
療育相談従事者研修会・小・中学校特別支援教諭対象研修会・食事介助研修会等 |
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地重症心身障がい児(者)通園事業 |
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在宅の重症心身障がい児・者を対象に、運動機能の低下を防止し、発達を促進するため日課に基づいてグループ活動を行います。
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| ●通称 |
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「あすか」 |
| ●実施日 |
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毎週月曜日から金曜日まで(国民の祝日等を除く)週1日は、就学前の幼児を対象としたグループ活動を行います。 |
| ●利用定員 |
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1日15人
※利用回数は手続きの際に相談させていただきます。 |
| ●相談支援 |
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障がい児(者)とその家族の地域での生活を支援するために、在宅福祉サービス等の利用についてコーディネーターが相談・援助や調整を行います。 |
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新潟県発達障がい者支援センター「RISE(ライズ)」〜広汎性発達障がい、学習障がい、注意欠陥多動性障がい〜
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